治らない病を治す

愛着障害・双極性障害・パニック症・トラウマ性発達障害・小児期トラウマ・パーソナリティ障害・複雑性PTSDを克服する~虐待サバイバー、HSP、解離性障害、婦人科系疾患も当事者です٩( 'ω' )و  

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治らない病を治す サバイバー当事者による駆け込み寺

 

 ✨ 本ブログの参考本です

身体はトラウマを記録する―脳・心・体のつながりと回復のための手法

レジリエンスを育む―ポリヴェーガル理論による発達性トラウマの治癒

小児期トラウマがもたらす病

脳とホルモンの行動学

 

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弱いから噛み付く、弱いから逃げる

深夜にふと思ったこと。

あの人たちは、弱いから噛み付いたんだ。

弱いから逃げ出したんだ。

 

私にたくさんの友達、恋人が噛み付いてきた。

その度にまともに相手をしてきてしまった。

けど、そこに理由なんて別に無いんだ。

 

ただ何か怖いことや不安があって、

恐怖のあまり闘争逃走反応が起きて、

ある人は無闇やたらと攻撃してきて、

ある人は理由も告げず裸足で逃げ出した。

 

ただのストレス反応だから、それに理由なんてない。

ましてや、私には原因がなかったことが大半だ。

他人にストレス反応を無闇にぶつけるような人の場合、

安心できる人にぶつけてただけだ。

私なら別に裏切らないし告げ口もしないから。

 

いらぬことで自分を責めてきた。

本当に無駄でした。

彼らには彼らの事情があって、

私はたまたまサンドバッグになっただけだ。

 

やっぱり衝動性の高い人間と

結婚、お付き合いをしてはならぬ!!

己の不安を自分で解決できない人間に

近づいて心を許してはならぬ!!

要らぬ傷が増えるだけ。

 

あの人たちが一様に、

まるでまったく別人になったかのように、

赤ちゃんみたいにギャーギャー騒いだり、

または幼稚園児みたいに逃げ出したのは、

その人の精神年齢が恐ろしく低かっただけだ。

 

親がモラハラだったから

モラハラにまともに向き合いすぎた。

ばっかばかしい。

やっぱりあの人たちは

口唇期と肛門期(フロイト仮説)の幼稚園児だった、

その解釈が一番納得できる。

 

私は、言語が通じる人とだけ、

今後は親密に付き合っていきたいと思いました!

もう無料では絶対に助けないって決めた😁😁

 

友達だから、恋人だから、

自分の医学的知識とリソースぶち込んで助けるなんて

結局何も返ってこないばかりか、

無闇に悪評を立てられて知らぬところで信頼落とされるだけ。

関わるだけ無駄!!

命の恩人以外の人に、境界線を。

 

悪い奴を近づけないのが最強のストレスマネジメントですね😎

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